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ゲイの出会いで怖いのはレイプイランの場合

ゲイの出会いで怖いのはレイプでイランのテヘラン郊外で喫茶店を営むゲイ男性のナヴィード(42)はヒューマン・ライツ・ウォッチに対し、2007年に2人の治安機関職員から受けた暴行を証言した。氏はこの2人が地元のバスィージの構成員であることを後に突き止めた。2人は氏が職場から出るところを拉致し、手錠をかけて氏の自宅に車で連行。氏を車外に突き落として殴打し、無理矢理家に入れて性的な暴行を行ったらしく、「ゲイの1人がペニスを私の口に押し込んだ」とナヴィードは述べた。「私は吐き、吐瀉物で身体が汚れた。すると2人は私を洗面所に引きずり込んで冷水を浴びせた。この間体中をひたすら殴られた。」 氏は、この2人から別の家に連れて行かれ、悪臭のするゴキブリだらけの台所に監禁された様子を次のように話した。 「ゲイの1人が私を裸にした」と氏は述べた。「そして懐中電灯と棒で私を強かんした。この男は私を床に突き飛ばして強かんした。もう1人も加わった。」

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